Shinozaki– Author –

Shinozakiのアバター Shinozaki

十代の頃から「死の境を超える」を人生のテーマに様々な修行を行い、24歳の時に一度目の大悟を得る。その後、日々の瞑想修業はもちろん、大峯山奥駆修業100キロ、歩き野宿四国遍路40日1200キロ、断食21日間、ヴィパッサナー瞑想10日間、ヒマラヤの麓で沐浴、焼かれる死体を見続ける瞑想、インドヨガ修行、心霊スポットで坐禅、夜間登山、短期100時間瞑想、など様々な修行を通してこれまで三度の大悟を得ました。それらの経験を通して、最終的には「瞑想」しか人生の根本問題を解決する手段はないと思い至りました。人の悩みや苦しみに寄り添い、問題を根本から解決するために、本物の瞑想を伝えていきたいと思っています。

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